その施術効果は、帰宅後から差がつく。
特許・脱酸素製法®で実現する、クリニック専用ホームケア。
有効成分は、活性を保ったまま届かなければ意味がありません。特許「脱酸素製法®」で生ビタミンC・レチノールを高活性のまま安定化。施術効果を高める「攻めのケア」と、ダウンタイムを支える「守りのケア」を、年間100本の小ロットから貴院オリジナル処方でご提供します。
学会ブースにて、貴院の物販設計をご相談ください
このたびプリマール株式会社は、 第44回 日本美容皮膚科学会総会・学術大会 に出展いたします。ブースでは「攻め」「守り」の実処方サンプルをご覧いただきながら、院内ブランドの立ち上げや既存メニューと連動した物販設計を、開発担当が直接ご相談承ります。ぜひお気軽にお立ち寄りください。
| 展示会名 | 第44回 日本美容皮膚科学会総会・学術大会 |
|---|---|
| 会期 | 2026年8月1日(土)9:00〜17:00 2026年8月2日(日)8:30〜15:00 |
| 会場 | ウェスティンホテル仙台/仙台国際ホテル/江陽グランドホテル |
| 弊社ブース | 江陽グランドホテル 4階 翡翠の間 K-50 |
本展は来場登録が必須です。下記の学会公式サイトより事前のご登録をお願いいたします。
なぜ「生ビタミンC」「レチノール」が失活しないのか患者様にそのままご説明いただける、製剤学的なロジック。
アスコルビン酸やレチノールが効果を発揮できない最大の要因は、製造・流通・開封後に進む「酸化による失活」です。特許「脱酸素製法®」は、この酸化の連鎖そのものを断つ製剤・充填技術です。
製造工程から酸素を極限まで排除
調製から充填までの工程で溶存酸素・ヘッドスペース酸素をコントロール。成分が酸素と出会う機会を入口から断ちます。
脱酸素状態のまま充填・密閉
「後から防ぐ」のではなく、酸化が起こり得ない環境を作り込んだうえで密閉。活性成分本来の状態を保ちます。
高活性のまま、患者様の肌へ
扱いの難しいピュアL-アスコルビン酸や高濃度レチノールを、活性の高い状態に近いかたちで設計・提供できます。
「なぜ効くのか」を成分名ではなく製剤設計のロジックで説明できること。これが、市販コスメとの明確な差別化であり、貴院が自信を持って推奨するための"根拠"になります。
脱酸素製法®(deoxy製法®)の詳細はこちら
施術を"点"で終わらせない、2つのホームケア設計クリニックの治療メニューと連動する「攻め」と「守り」。
治療補助・効果維持
Maintenance & Synergistic Effect- 位置づけ
- レーザー・光治療・ピーリング等の効果を、自宅で維持・ブーストするホームケア。次回来院までを院がコントロール。
- 主要成分
- 生ビタミンC(ピュアL-アスコルビン酸)、高濃度レチノール。
- 臨床的意義
- 脱酸素製法®で活性を保った成分で、メラニン生成へのアプローチや光老化ケアを狙った設計が可能です。
バリア再構築・ダウンタイム管理
Post-treatment & Barrier Reconstruction- 位置づけ
- 施術直後の一時的なバリア機能低下(TEWL上昇)や、敏感肌の回復プロセスを支えるホームケア。
- 主要成分
- 高機能セラミド、低刺激設計のバリア成分、ノンケミカル(ミネラル)UVフィルター。
- 臨床的意義
- デリケートな施術後の肌を疑似バリアとして保護し、炎症後色素沈着(PIH)などのリスク低減を目指した設計が可能です。
「攻め」で効果を最大化し、「守り」でトラブルを最小化する——。この2ラインを揃えることは、単なる物販ではなく治療プロトコルの一部として、患者満足とリピートに寄与します。
在庫を抱えない。だから、賢く始められる。院内ブランドを、健全なキャッシュフローのまま育てる設計。
大量ロットの一括発注は単価こそ下がりますが、売れ残れば利益を食い潰す「デッドストックの前払い」でもあります。プリマールの100本単位なら、在庫を抱えず、市場の反応を見ながら機動的に増産が可能。自由診療の物販を、健全な収益サイクルとして設計できます。
江陽グランドホテル 4階 翡翠の間 K-50
貴院の物販設計を、ぜひブースでご相談ください。
「攻め」「守り」の実処方サンプルをご覧いただきながら、院内ブランドの立ち上げから既存メニュー連動の物販設計まで、開発担当が直接お応えします。
お電話でのご相談は 072-653-4215(平日9:00〜17:00)まで。